岩屋外務大臣の議員宿舎に見知らぬ女性が不法侵入してた事件、みなさまはどのようにお感じでしょうか。
あまりにも不自然で、そのまま終わりにしてはいけない内容なのではないかと思いつつ、警察の捜査を待つしかないと思いつつ、記事にまとめてみました。
状況証拠不十分で不起訴とかないですよね。
「見知らぬ女性」は、逮捕はされたものの、身元も国籍も分からず、ただ40歳代くらいの女性とだけ報道されています。
証言を並べてみると明らかに嘘とバレてしまうような内容ですが、今後のセキュリティにも影響しますのでと一切沈黙を貫いている…岩屋外務大臣。
逃走後、翌日に再度宿舎に現れて逮捕された「見知らぬ女」。なぜ?
ここもまた注目の事実のようです。
宿舎入室のカラクリ推理、そして誰の指示で動いたのか? 考察してみたいと思います。
逮捕されたのに何も分からない、国籍は?
ニュースでは40歳代の女性とのこと。
「外務省に頼まれた」「岩屋大臣に呼ばれた」「部屋が寒かったので暖房をつけていた」などの証言が取れているようですが、それ以外は、なにも公表されていません。
事件が起こって、犯人が逮捕されて、犯人の素性、動機が明かされない場合は、その捜査線上に配慮してということもあるようで、事件から数日たち、沈黙が保たれています。
今は静かに待つしかないです。
新しいニュースが出ましたら、追加改定していきます。
報道内容から見える明らかな嘘バレ
Xのポストから、あちこちに、信じられない。。。とのコメント多数。
小沢一郎さんも、全てが意味不明・・という(笑というコメントまで出しています。
どちらかというと、日刊スポーツ記事のタイトル
「それで済む話か?」
のほうが重要ではないかと思います。
お帰りいただいたという岩屋大臣
すぐにお帰りいただいたんですが、何の被害もありませんでした」と岩屋外務大臣のコメント。
午後の7時すぎ、見送って、警察に通報して、事情聴取を受けての取材でしょうか。
鉢合わせして逃げたという新聞記事
玄関から全く見知らぬ女性が
では、なぜ“あってはならない事件”が起きてしまったのか。
「岩屋大臣は、1月20日に行われた米トランプ大統領の就任式に出席するため、1月19日に日本を出発。22日にワシントンD.C.を発ち、23日に帰国しました。事件はその日に起きました。実は岩屋大臣、日本を出発する際、うっかり施錠せず部屋を出ていたのですが、部屋にはなぜか鍵がかかっていたのです」
(先の政府関係者)
もっとも、無施錠で旅立った理由には、そこが“民間のマンションではない”ことも挙げられるだろう。
議員宿舎のセキュリティに全幅の信頼を置いていたからこそかもしれない。
いずれにせよ、施錠されていたことを不審に思った岩屋大臣は、自室であるにもかかわらず、インターホンを押してみたという。
「すると、中からかちゃりと鍵を開ける音がして、玄関の扉が開いたそうです。
そして、扉から顔を覗かせたのは、40代くらいの全く見知らぬ女性だった。目が合った二人は一瞬凍りついたものの、我に返った女性が部屋を飛び出し、そのまま赤坂宿舎から逃走したのだとか」引用元:yahoo・デイリー新潮
嘘バレ! 既にこの時点で状況がズレています。
警察沙汰になっているわけですから、岩屋大臣のコメントには、違和感が出てしまっていますよね。
鉢合わせして、女性の方が逃げ出して、警察に通報して(本当に本人が通報したの?)の顛末に、「お帰りいただいた」という表現はないでしょう。
もしくは、岩屋大臣は、悠々と見送って「お帰りいただいていた」けど、目撃者がいて、尋常ではないと通報したのであれば、大臣の表現もギリギリ表現としては合致しますが・・・。
それにしても会見の状況説明としては、不正確ですし、それこそあらぬ疑惑を招きます。
「こんなことには動じないよ」という自身のプライドというよりは、なにか、どこかに、誰かに忖度した表現に聞こえてしまうのは気のせいでしょうか。
「見知らぬ女」の入館、入室の考えられるカラクリ5説
いずれにしても、入室していたことは事実のようです。
岩屋大臣本人も認めていますが、実際どのように入室可能となったのでしょうか。
1)外務省から呼ばれた説
これは、無いですよね。
逮捕された女性の証言のようですが、どうでしょう。
外務省からはもちろん否定の見解が出ています。
その岩屋大臣本人と会って逃げるということは、外務省じゃないですよね。
外務省の内部派閥抗争でスキャンダルで貶めようとしてた?
2)岩屋大臣から鍵を渡されていた説
オートロックの玄関、部屋は無施錠。
まさに招き入れているとも見えますよね。
Xのポストではいろいろな推測が飛び交っていました。
警察捜査を待つのが間違いないところではありますが、両者の言い分が違っている場合、どちらかが嘘を言っている、または両者とも嘘をついているのは真理です。
確かに状況証拠とそれぞれの言い分がかみ合わない・・・。
岩屋外相が帰宅した直後に奥さんからスマホに「あなた~、これから行くわね~?」とLINEが入り、慌てて女性に帰っていただいた。
— おさ (@OSA_KD) January 31, 2025
しかし彼女の香水の残り香に奥さんが気づいて「今まで女がいたの?」と詰問されたので、苦し紛れに見知らぬ女が侵入していたと言ってしまい、奥さんが通報してしまい…😂
笑って済ませられる出来事であったならいいですけど・・・。
逆に不倫程度のことであればと願っちゃいます。
3)某国のハニートラップ手配説
見知らぬ女性ということですと、この線が一番怪しいですね。
下記、ニュースより引用
岩屋大臣は警察に通報したものの、不審者はすぐには捕まらず。
懸命な捜査が続けられるなか、事態は急展開を迎えた。
「翌24日、再びその女性が赤坂宿舎に現れたのです。
警察は防犯カメラの映像で犯人の顔は把握していたので、その場で御用となりました。女性は調べに対して、“外務省に頼まれた”“岩屋大臣に呼ばれた”“部屋が寒かったので暖房をつけていた”などと話しているそうですが……。
外務省関係者も岩屋大臣も彼女と面識はなく、当然ながら、赤坂宿舎に呼んでなどいません」
引用元:yahoo・デイリー新潮
ニュースの情報によれば、同じ顔だから気づくことが出来て逮捕に至ったようです。
単なるハニートラップだったとして、初回なのか、複数回なのか、目的は弱みを握ってコントロールすること。
であれば、すでに弱みを握ったなら、翌日来ることないですよね。
そもそも、今回のトランプさん大統領就任に出席のための出張の帰国日というのが、引っ掛かりますね。
不在の時に済ませる内容でしたら、ほかの日でも十分に出来たと感じます。
あえて帰国日の1/23とした目的は、帰国直後の本人に会うためだったとしたらどうでしょうか?
なにせ、米国大統領就任の外務大臣の出席は初めてだったようですから。
だとすると、米国トランプ筋というよりは、反対筋の可能性が高いですね。
狙われる外務大臣。
国際関係の窓口、外務省。
みんなと仲良くするのは平和づくりの基本ではあります。
大事な役回り、大変なお仕事が岩屋外務大臣に託されているわけです。
日本国民のために、なにとぞよろしくお願いします。
4)政党間、政党内などのスキャンダルによる追い落とし説
そんなことあるのでしょうか。
最近、森永拓郎さんがお亡くなりになりました。
ご冥福をお祈りいたします。
森永拓郎さんが、遺言的にお話しされていたことに、財務省の方針に批判するとスキャンダルなどで追い落とされるというものがありました。
— 橘 (@KyO3wTachibana) February 1, 2025
直近では、国民民主党の玉木さんの不倫騒動。
そしてその前は、裏金問題(みんなやっているのに)で安倍派だけが批判の対象に。
というお話をされていました。
今回の事件にも・・・内部からの手配があったのかもしれない、と考えてしまいました。
一方で、この件については、いつも大騒ぎする主要メディア、テレビ新聞はスルーしています。
タレントのほんこんさんが、痛快な指摘をしていました。
・なんも被害ないって、本当か!?
・どこまでの被害を認識しているのか?
・外務大臣このまま任せておいて大丈夫か!?
https://t.co/T9baNezMII
— JDK (@jdk_pako) February 1, 2025
そもそも議員宿舎には親族しか入れない
となるとコレは風俗女か愛人、中国ハニトラ#岩谷外務大臣の更迭を求めます #岩谷外務大臣の更迭を望みます#中国人10年ビザ断固反対 #中国人入国拒否
メディアの報道ぶりからすると、叩き落し用の流れではなさそうです。
5)とにかく入館セキュリティがゆるゆる説
ユーチューブで丸山穂高さんが、議員宿舎のセキュリティについて語っていました。
「ザル」という表現されています。
「抜本的に変えるべき。実際に住んでいた元議員の視点から解説します。」
入口に交番がある。(事件当日、交番の前を女性は走り抜けた・・・のか)
玄関のセキュリティ・オートロックはカードキーのようです。
議員宿舎の写真見つけました。

入口写真もありました。こちらの入口にパトカーも見えます。
この交番の横を抜けて入っていくわけですね。
なにか企んでいると、ドキドキして挙動不審になりそうです(笑
2007年の竣工時のお披露目写真がネットにありましたので、こちらにご紹介です。
こちらの1階の受付嬢には、受付でなんらかの身分証明書を提示し、「岩屋先生に呼ばれてきた」と言って、通過できたようです。
岩屋外務大臣の出張の帰国日程の日でした。
時間帯はいつ頃だったのでしょう。
受付の方も、まだ帰宅していない時間であろうに、通行を許可したということは、鍵を持っているという認識だったんでしょうかね。
まぁゆるゆるだったとして、何のために不法侵入してたの? という話にはなります。
ちなみに、議員宿舎の部屋の雰囲気はこんな感じみたいですよ。
俊工時点の見学会の写真がありました。
wikipediaで宿舎のことも調べましたが、300室もあるのですね。
あてずっぽではたどりつけないでしょうから、やっぱり岩屋大臣の部屋がどこにあるかは知っている人だったという見方ができます。
防犯カメラ見返すと、その前に映っていたかどうかもすぐわかりそうですね。
「見知らぬ女」はそこで何をしていた? 誰の指示で動いたのか?
「寒いと思って、部屋を暖めていた」
・・・なんて愛らしい行動なんでしょう。
本当に岩屋大臣の知らない方だったのでしょうか。
知らないにしても、とても優しい気遣いですよね。
・・・で、なんで顔を合わせたら、びっくりして逃げ出すわけですかね(@@
一旦部屋でなんらかの話をして、その後、逃げられたことにして「お帰りいただいた」ということなのかな?
そして、翌日、女性が再度議員会館にやってきて防犯カメラの記録で顔が判別されており、逮捕になった。
という流れですが、逃げた女性が再度、翌日何故来たのか?
という説明がないですよね。
逆に言えば、つかまりに来たともとれる。
本当は、警察沙汰にならずに済ませたかったのに、そうできなかった。
指示を出しているところから、なんらかのお仕置き(粛清)が来るのが分かって、身柄を預けに来た? ということも考えられます。
こんなことあるかな? この後ろで指示していた人って誰でしょう。気になります。
でもそうだとしたら、
拘束した女性は、自白するでしょうか。
やっぱり岩屋外務大臣にもしっかり話を聞かせてもらいたいところですよね。
まとめ
国籍は? 沈黙続くが、証言に嘘バレ…岩屋外務大臣と「見知らぬ女」のカラクリ、誰の指示で動いたのか?考察のまとめです。
「見知らぬ女」不法侵入のカラクリを5つの説で推測してみました。
→しかし、5つとも、「これ!」と決定づける状況証拠までたどり着けませんでした。
ただ、公開されている状況と、岩屋大臣、見知らぬ女性の発言内容からは、単なる鉢合わせでないことは確かでしょう。 とても重要な案件です。
どうやって入ったかも大事ですが、なぜ入ったのかが本質的に重要!
警察の捜査結果を待ちましょう。
誰の指示で動いているのでしょうか?
→こちらも、身柄拘束され数日経過の現時点で公開されていないため、不明です。
しかし経緯からみると、見知らぬ女性ひとりの犯行ではないと感じられます。
・何のために侵入したのか? 4時間滞在中の行動は?
・岩屋大臣とは本当に面識がないのか? 会話など、なにか脅されていたりしないのか?
・何故、翌日も訪問してきたのか?
こちらも警察のその後の情報を待ちましょう。
また新情報が出ましたら、追加反映していきます。
大事な注目の出来事と思いましたので、記録用とあわせて記事にしました。
最後までお読みいただきありがとうございました。
追伸 元衆議院議員の宮崎謙介氏の取材説明も「嘘バレ・なにか隠している」
追加情報がネットに出ていましたので目を通したところ、何か違和感を感じました。
当初情報と、2/3付けで発信されている宮崎謙介氏取材情報のズレと情報不足をまとめています。
「見知らぬ女」岩屋外務大臣宅の女性不審者に「愛人では?」の声も…元議員が事情を説明「スタッフの勘違い」「鍵をかけない人が多い」
セキュリティが厳格なはずの議員宿舎にどうやって侵入したのか。議員宿舎での生活経験があり、今回の関係者に取材をしたという元衆議院議員の宮崎謙介氏は「さまざまな憶測が飛んでいる。岩屋氏が実は付き合っていた人が鍵を持って入ったのではないかとか、スパイが入ったのではないかとか、いろいろと言われている」と前置きしつつ「いろいろなものが掛け合わさって起こってしまったレアな事件」と説明。
「宿舎というのは、古い“青山宿舎”と今回の舞台となった“赤坂宿舎”がある。そもそも来た人(見知らぬ女性)は全く関係のない人。その人が最初、青山宿舎に行って『スタッフです』と言って岩屋氏のほうへ入ろうとした。すると『先生は青山じゃなくて赤坂です』と言われて赤坂に通された。青山宿舎と赤坂宿舎のスタッフ同士で『今から行きます』とやり取りがあり、ちゃんとした人が来るのだと赤坂宿舎のスタッフが捉えてしまって、お部屋までご案内してしまった」と騒動の経緯を明かした。
また、「議員は、赤坂宿舎の中で鍵をかけない人が多い。セキュリティがばっちりだから。私も全然かけずにいた。隣に誰が住んでいるかというと、全員議員なので。変なことする人はいないだろうという前提でいるので、岩屋氏も鍵をかけていなかったのだろう」と推察した。
その上で「(見知らぬ女性が)入って鍵を閉めて、岩屋氏が開けようと思ったら鍵が閉まっていて『おかしいな、鍵かけたっけな』となりつつも開けたら(女性が)居た。そして話をちょっとして、すぐに帰ってもらった」と説明した。
女性の目的については「言っていることがよくわからなかったそう。岩屋氏に会いたかったのか、ちょっと支離滅裂な感じだったと聞いている。(岩屋氏は)管理責任を問うことも違うと思い、大事にしなかったと聞いている」と語った。(『ABEMA的ニュースショー』より)2025/02/03 07:05
https://times.abema.tv/articles/-/10162337?page=1
岩屋外務大臣のコメント(1/23)と、宮崎謙介氏取材発言(2/3)の相違と違和感3点
当初岩屋外務大臣が直接コメントしていた内容と、関係者に聞き取りしたという宮崎謙介氏の発言に相違が生じています。後に発言した内容に、明確な説明がなされていないため、憶測や誤解を生み、最も大事な、その見知らぬ女性は誰で、何の目的で立ち寄ったのか、また再度訪れたのか?がないがしろにされています。
あえて、目をそらすための報道とは思いたくありませんが、念のため記載事項重複しますが、比較の記録を残しておきます。
岩屋外務大臣の直接コメントとの相違1
扉を開けたのは誰?
鉢合わせになり、会話もなく、逃走したはずでは?
なぜちょっと話したことになっているの? 何の話をしたの?
岩屋外相のコメント

いずれにせよ、施錠されていたことを不審に思った岩屋大臣は、自室であるにもかかわらず、インターホンを押してみたという。
「すると、中からかちゃりと鍵を開ける音がして、玄関の扉が開いたそうです。
そして、扉から顔を覗かせたのは、40代くらいの全く見知らぬ女性だった。目が合った二人は一瞬凍りついたものの、我に返った女性が部屋を飛び出し、そのまま赤坂宿舎から逃走したのだとか」
宮崎氏の取材コメント



「(見知らぬ女性が)入って鍵を閉めて、岩屋氏が開けようと思ったら鍵が閉まっていて『おかしいな、鍵かけたっけな』となりつつも開けたら(女性が)居た。そして話をちょっとして、すぐに帰ってもらった」と説明した。
岩屋外務大臣の直接コメントとの相違2
それで、その女性はだれなの?
岩屋外務大臣は、「見知らぬ女性」でお帰りいただいたと答え、宮崎氏は「全く関係のない人」と発言。
部屋にたどり着けた理由として、岩屋大臣はノーコメント。宮崎氏は「スタッフの思い込み」と発言。
ただそれだけで本当に許されるのかな? 国民が納得する? 警察も? 不思議すぎる。
岩屋外相のコメント



扉から顔を覗かせたのは、40代くらいの全く見知らぬ女性だった。
のコメントのみ。
この時点で、青山宿舎との連絡やりとりが分かっていたのか?
あえて隠していたのか不明?
宮崎氏の取材コメント



そもそも来た人(見知らぬ女性)は全く関係のない人。その人が最初、青山宿舎に行って『スタッフです』と言って岩屋氏のほうへ入ろうとした。すると『先生は青山じゃなくて赤坂です』と言われて赤坂に通された。青山宿舎と赤坂宿舎のスタッフ同士で『今から行きます』とやり取りがあり、ちゃんとした人が来るのだと赤坂宿舎のスタッフが捉えてしまって、お部屋までご案内してしまった」
なぜ全く関係ないと言い切れるのでしょう?
また、宿舎スタッフの善意で連携をとって岩屋外相の部屋まで案内したとして、鍵を開けて部屋に入れてあげたということでしょうか?
そうであれば、本人了解を得ずして行ったことを、帰宅された岩屋外務大臣に報告する必要はないのでしょうか?
普段から愛人対応でそのようなことが常態だったのか?
この対応は、明らかにして発信しなければ誤解を招くだけと感じます。
岩屋外務大臣の直接コメントとの相違3



今後のセキュリティにも影響しますので
と、その後一切沈黙を貫いている。



女性の目的については「言っていることがよくわからなかったそう。岩屋氏に会いたかったのか、ちょっと支離滅裂な感じだったと聞いている。(岩屋氏は)管理責任を問うことも違うと思い、大事にしなかったと聞いている」と語った。
管理責任を問うことも違うって、何が問題で、次に何を改善していくのかを語らなければ意味がないでしょ。
女性の目的を曖昧に発言しているところも違和感を感じます。
この女性は、警察に確保されて取り調べを受けているわけですよね。
中途半端な印象操作にもなりかねないですから、警察の情報を待つのも誠実な対応と感じます。
相違と違和感のまとめ
2週間ほどして発信された第三者(宮崎謙介氏)の取材発言は、追加情報ですが当日の一次情報との相違があり、どこまで信用してよいものか違和感が残りました。
またこの情報に触れても、最も重要と思われる「見知らぬ女性」は誰で、何の目的で立ち寄ったのか、また再度訪れたのか?がないがしろにされています。
まさか、精神疾患のあるため不起訴とかはないでしょうが、情報を待ちたいと思います。